不評なファッション

そろそろ季節の変わり目ですね。

春に向けた洋服や靴を買い始めている女性も多いのではないでしょうか?ですが、自分では「かわいい!」と思って選んでいても、男性ウケが悪い服装があります。その具体例を紹介していきましょう。

 

・スウェット

秋~冬に人気を博し、春も引き続き大流行のスウェット。デートに着て行くと男性には、気合いが抜けすぎている服装と映るようです。

スウェットにズボンで出かけたところ、男性からのみ「それ、パジャマ!?」と、何度もツッコミを入れられた…というコメントもあります。スウェット素材のトップスとボトムはオシャレには見えない可能性が高いそうです…。

 

・ショートパンツにスニーカー

元気に見えて可愛い。 と支持する男性が大勢いる一方で、「あれはナシだな」と、非難する声も多数…。

その理由は意外にも脚なんだとか。「脚が出ているのが健康的!」というコメントの他に、「それほど美脚でもないのにわざわざ出さなくても」という、厳しい意見も…。い、いや、分かってますけどなんか辛いものが…。

 

・タトゥータイツ

遠目から見て、「えっ何アレ汚れてる?」なんて驚く男性が続出しています。着用している女性からすれば、全体の色味やバランスが取りやすくなる便利なアイテムなんですが、男性からすると「何だあれ?」なアイテムになってしまっているそうです…。

 

個人的には、着たいものを着ればいいじゃないかとは思いますけどね。自分が可愛い・カッコいいと思ったものじゃないとあまり買えないじゃないですか?だから別にいいじゃないか…

とはいえ、着たい服と着れる服を間違えすぎるのもよくないですけどね。

あまり服に関心のないタイプなのでよく分からないですが…。

ガリガリ君

コーンポタージュ味、クレアおばさんのクリームシチュー味等、最近やたらとぶっ飛んだフレーバーを出すことで注目を浴びている赤城乳業のアイスキャンディー「ガリガリ君」

この衝撃の食事シリーズの最終作?が発表されました。それは「ナポリタン」!

 

やっちまったなぁ…!!悪ふざけを真剣にやる姿勢は嫌いじゃないですけどね?!

ナポリタン味のキャンディーに、ナポリタン味のかき氷とトマトゼリーを入れたアイスキャンディーとなっているそうです。ひえー、こわい…(笑)

 

同社の公式サイトでは「ガリガリ君らしいお客様に想像外のワクワクとアイスの楽しさを提供するための商品として誕生いたしました」「感動のナポリタン!みなさん、食べて思いっきり泣いちゃってください」と紹介されています。

これが最後なんですね…。コーンポタージュ味はあの、あまり食べたくない味でしたが、シチューはそこそこ美味しかったんですよね。でもナポリタンは想像がつかないですね…。今までの物全部食べている身ですし、これも食べなければならないような使命感に…うぅ…。

坊主バー

僧侶がバーテンダーとなり、客の話に耳を傾ける「坊主バー」が京都に開店して3年が過ぎたそうです。テレビなどで何回か取り上げられていたのを見たことがあります。隠れた名店、など言われているみたいですよ。

 

店内のテーブル席には、仏具の鈴が置いてあり、呼び鈴代わりなんだそうです。壁には阿弥陀如来の絵像、カウンターには僧侶がシェイカーを振る…。たたずまいこそ通常のバーとは違いますが、僧侶と話すも話さないも自由なんだそうです。

 

観光で来る方、人生相談をされる方、恋人の悩みを打ち明ける方、夫婦でお酒を楽しむ方と、客層は結構幅が広いそうな。

しかし、やはり物珍しさからか、冷やかしの人も多いそうです。僧侶の「素顔」を知らない人が、いかに多いかを悟った3年間でもあったそうです。僧侶だって酒を飲み、肉を食べ、結婚もします。読経して、つつましやかに、人に説教する、といったイメージが固定化しているとは思います。

だからこそ、確実に僧侶と話せる場所が必要なのだと、店長の羽田さんはあらためて思いを強くしているそうです。それは、気軽に話せる僧侶が少なく、有名寺院に行っても姿を見ない、その裏返しなのかもしれません。

10分1000円カット

「10分1000円」という宣伝文句で急成長をしてきたヘアカット店「QBハウス」。この「QBハウス」ですが、4月1日の増税日から1080円に値上げするそうです。

創業以来初の値上げとなりますが、人件費の高騰などから、コスト上昇分を企業努力だけでは埋めきれなくなってしまったそうです。

 

運営会社のキュービーネットが1996年に東京・神田の1号店をオープンして以来、シャンプーせずに短時間で済ませられる手軽さが消費者に支持されてきました。倹約家や、会社の昼休み・会社帰りに訪れる男性等にはとても好評だそうです。

千円札専用の券売機の導入も、店側で釣り銭や両替紙幣を準備する必要がないためコスト削減策の目玉でした。

 

ですがやっぱり、競合店との人材獲得競争が激化していることに加え、店舗の賃料も上昇。消費税増税という事を考えると、値上げせざるを得なかったんでしょうね…。

まぁそれでも1080円は安いんですけどね?ただ目玉だったのに変える、というのは企業からしたらちょっと苦しいですよね。

それに券売機も新しくしなければならないですし、最初の損は大きいと思います。

 

でも長い目で見ればお店には利益が増えますからね。客もあまり減らないと思いますし、いいんじゃないでしょうか?

元が安すぎるだけですしね(笑)

3D技術

バイク事故で顔を損傷したイギリスの男性が、3次元(3D)プリントの技術を駆使した顔面の再建手術を受けました。この手術は世界で初めてとみられ、男性は「人生が変わった」と仰っています。

 

この男性はスティーブンさんといい、2012年にバイク事故で上あご、鼻、左右の頬を骨折し、頭蓋骨も損傷してしまいました。そのせいか顔面がひどくゆがみ、帽子と眼鏡で顔を隠して外出するようになったといいます。

こういう話、テレビとかでよく聞きますよね。事故で前と顔が変わってしまった…。仕方がないことだし、話せばわかってもらえることだけど本人からすると相当嫌ですよね。それに、心無い人から何か言われることだってあると思います。

 

スティーブンさんの手術に当たったチームは、コンピューター断層撮影装置でスティーブンさんの頭蓋骨をスキャンし、3Dプリンターで左右対称な模型を作成。この模型を使って骨の位置を調整するなどし、なんと事故前とほとんど変わらない顔に修復したそうです。スティーブンさんは「これでコソコソしなくてもよくなる」と喜びを語っています。

 

本当に良かったですね…!これが本来の3Dプリンタの使われる用途だと思います。プリンタで銃の複製とかしている場合じゃないんですよ。

素材の質とか素材そのものを変えることが出来れば、医療の発展にもっと貢献できると思うんですけどね。そのまま骨格の一部で使えたりしたら…。歯医者とかだとすぐ実用できそうですよね。

 

こういう話は未来が広がりますね。更なる発展を期待しましょう。

ランチはワニ

つい最近、ワニとヘビが格闘をし、ヘビがワニを丸呑みにするといった一連の流れの写真が発表されましたよね。その衝撃から回復する間もなく、今度はフロリダ州にワニを襲うカワウソが登場しました。

フロリダ州のレイクウッドラフ国立野生生物保護区を訪れたジェフ・ウォルシュさんが撮影し、Facebookページに投稿しました。

 

なんでもカワウソは食欲旺盛な肉食動物で、生息地の大部分でほぼ頂点(最上位捕食者)に位置するんだとか。したがって、アリゲーターと生息場所が重複する場合には、カワウソがワニを捕食する光景はかなり頻発しているとかなんとか…。

一連の写真を見たのですが…なかなかショッキングでしたよ…。ワニの首にカワウソが噛みついていて、徐々にワニが沈んでいくというもの…ワニも「嘘やん」みたいな驚愕の表情を浮かべているようにも見えました…。しかもカワウソの顔がなんともまぁ無表情。ハンターでしたよあれ。

というより、カワウソってこういう大きい獲物とか狙うタイプの肉食だったんですね…。魚とか貝とか食べてるイメージだったんで、なんか衝撃です…。

 

しかも大体は、持久戦に持ち込んで疲れ果てたところを生きたまま食らうんだとか…カ、カワウソ怖くないですか?

大体こういう捕食とか自然の恐ろしさってやつは、ワニとか怖いイメージの動物が更に恐ろしく見えたりするものですけど、この件に限ってはワニが哀れに見えましたよ…。

すごい新入社員

勤めている会社に新しい社員が入ってくると、それだけけでなんだか新鮮な気持ちになりませんか?しかもそれがとても衝撃的な新人だったら…

毎回ネットでも話題になる「今年の新入社員がやばい」、少しご紹介。

 

新入社員に「先輩ってシュレッダーかけるの上手いッスねー」と褒められた! いや~、それほどでもあるよ~!

「一万円を細かくしてきて」との指示に「分かりました!」と福沢諭吉をシュレッダーにかけた大型新人が親父の職場に来たそうです。「彼でも内定を貰えたのだからお前も頑張れ」と言われたのですが、こう、逆立ちしてもこの新人には勝てない気がします、色々と。

新入社員が目を輝かせて「SEって最終的にどのポジションになるんですか?」と質問してきたから「墓の下」と答えてる4時。

今日は新人が配属された!しかしいきなり遅刻。ちなみに言い訳は「ビルのジャングルに囚われて」

まさか、入社式の後に新入社員各自でPC設定を行っていて、周囲よりも早く作業が終わってしまったからって暇潰しにハローワークを見ていた所をガラス越しに上司に見られていて、入社当日に呼び出しをくらった新入社員なんているわけないよね、まさかねー!!!!!(たすけて)

 

…ハイレベルですね。一万円細かく…いや、なってますけど。はい。

非常識、というわけでもないけれどなんかこう、インパクトが強すぎますね、えぇ。いやしかし最近の人って怖いですね!

なんでしたっけ、さとり世代でしたっけ?

刺激にはなると思いますが、その新入社員を教える側としてはポカーンですよね…(笑)

もふもふ

消費税増税で4月から通常はがきが52円、定形封書が82円と値上げされる郵便料金。これにともなって現行の切手やはがきに貼り足して使う2円切手が3月3日に発売されました。

なんでわざわざ2円なんか払って買わなきゃならないんでしょうか?半端じゃないですか。あーめんど…え…?可愛い…?白くてもふもふ…え?可愛い…!

 

2円切手が発行されるのは11年半ぶりだそうです。

以前は勇ましい「秋田犬」のデザインでしたが、今回は白くてモフモフのうさぎちゃんが使用されています。こちらは北海道に生息する「エゾユキウサギ」だそう。そのかわいさからネットでは「値上げはいやだけどこの2円切手なら許せる気がしてきた」「可愛すぎると俺の中で話題に」等。清水ミチコさんも「20円の価値があるわ」と絶賛。

わざわざ切手を買い足さなくてはいけないとなると、手間もお金もかかってめんどうですが、2円でこのうさぎちゃんが買えるならつい「まあ可愛いからいいか」て思ってしまいそうになりますね。

ムネリン無安打

トロント・ブルージェイズの川崎宗則内野手が、フロリダ州リーカウンティーで行われたミネソタ・ツインズとのオープン戦に途中出場しました。

5回からショートの守備に就き、7回からはレフトを守ったそうです。8回に回ってきた唯一の打席ではセンターフライに倒れ、1打数ノーヒットに終わっています。

 

また、メジャーリーグではこの日、今季から適用範囲を拡大するビデオ判定のオープン戦での運用を開始したそうです。6回にゴロをさばいた川崎がファーストへ高く送球した際、塁審は捕球しようとした一塁手の足がベースから離れたとしてセーフと判定しました。

そしてこのプレーに対してブルージェイズのジョン・ギボンズ監督が初めて審議を要求。しかし判定は覆らず、川崎にエラーがついています。

昨シーズンまで本塁打の判定に限定されていたビデオ判定だが、今季からは、両チームの監督は1試合2度まで審議要求(チャレンジ)することができるそうです。審議要求は次のプレーが始まる前までに行わなければならないのですが、誤審が認められた場合は、チャレンジの権利は失わないとのこと。

 

厳しいけどなかなかいいシステムだと思いますけどね。誤審を減らすためにはこういうことも必要かと。

日本は誤審に対してふわふわしてますからねー。ちょっと疑わしい判定でも、審判がセーフと言えばセーフになりますし、もっとよく見ろよ!って審議してもセーフの一点張りで、長くなるものなら遅延行為と言って退場させられる…。

日本にもビデオ判定取り入れたらどうなんですかねぇ。ちょっと考えさせられますよね。人間が見てるんですから間違いはあって当然なんですし、別に分かんなかったら分かんなかったでビデオ見よう!て言えば済むようになると思うんですが?

 

何はともあれ、ムネリン頑張ってほしいですねぇ!

やっときゃよかった…

校則もあるし、勉強もしなきゃいけないし、部活もあるし、テストもあるし…。「早く大人になりたい!」と思っている高校生は多いはず。

ですが、いざ大人になると「高校生ってよかったなぁ」と思うもの…。そこで、20~30代の男女208人に「高校生のうちにやっておけばよかったこと」についてアンケートが実施されたそうです!

 

1位は恋愛。

もっと恋をしておけばよかった

気取って大人と交際せず、高校生同士で付き合ってみればよかった

もっと女の子に積極的にアプローチすればよかった

等、あ~恋愛したかった~ということ。高校生や中学生にとっては当たり前のことかもしれませんが、同い年の異性と毎日一緒に過ごせる学校は恋のチャンスがごろごろ…「制服デートがしてみたかった」と悔やむ大人は多数。高校生の諸君、思いを寄せる異性がいるならアタックしてみては?

 

2位は部活やスポーツ。

青春と言えば部活!という人は多数ですよね。でも、1年で辞めてしまった…。部活に入っておけば…。という人がちらほら。

部活を通して、先輩後輩の上下関係に慣れておけば…等、仕事の面で後悔している人もいるそうです。フットサルやテニスなど、大人になってからも会社のサークルなどのスポーツを通じて交流が生まれる機会は意外と多いので、高校時代に得意な競技を作っておくと将来、役立つかもしれないですよね。

 

他には、勉強しておけばよかった…学生のうちに旅行したかった…なんて意見も。

なんか後悔ばっかですねぇ。でも、あの時もっと…なんて考えちゃいますよね。高校時代なんて一番好き勝手出来た時期なんですし。具体的な事柄は違っても、すべてに共通しているのは「思い切ってチャレンジしておけばよかった」ということ。高校生活は、思っているよりもあっという間。大人になって後悔しないためにも、今のうちに興味のあることにはドンドン挑戦してみてくださいね!